2006年9月17日 (日)

カーズ

子供向けのアニメと思いきや、車好きの大人まで
楽しめるディズニー映画だ。
まぁ、私は車好きではないが、アニメ好きなので
観てみた。ストーリーも心温まるストーリーに
なっている。映画の車の排気音はリアリティだった。
お奨め度:★★★
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2006年9月10日 (日)

世界名作劇場・完結版 家族ロビンソン漂流記 ふしぎな島のフローネ

これまた名作劇場シリーズ。
ふしぎな島のフローネ、懐かしいなぁー。
トムソーヤの冒険と少し似ているけど、フローネ
が可愛いし、サバイバルな生活に慣れ親しんでいく様
も面白かったなぁ。
でも、かなり昔に観たもんだから詳細なシーンが思い出
せないのが辛い。もう1回観てみたいなぁ。
お奨め度:★★★
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2006年9月 9日 (土)

世界名作劇場・完結版 フランダースの犬

これは本当に名作劇場の中でも人気で誰もが
1度は観た事があると思う。(最近の子は無いかな?)
悲しいんだけど、とっても感動するし、ピュアな気持ち
になれる。どうして?こんな良い子の事、疑うの?
それに、少年ネロに忠実なパトラッシュ。
おじいさんが亡くなってからは、パトラッシュが
彼の支えみたいなものだったし。お互いが必要としている。
最近の子で観た事がない子が居たら、是非観てもらいたい。
そう言えば、なんで昔みたくカルピス劇場(名作劇場)で
アニメをテレビで放送しなくなったのかな?
今でも放送されていれば絶対、観る!
お奨め度:★★★★
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2006年9月 8日 (金)

完結版 小公女(プリンセス)セーラ

懐かしい!!
当時、名作劇場で欠かさず観ていました〜。
DVDが出ていたなんて、知らなかった。
セーラが可愛そうなのと、後半は何故気がつかないの?
と苛立ちながら観ていたなぁー。
お奨め度:★★★(お子様向けかな?)

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2006年6月11日 (日)

ハウルの動く城

宮崎駿夫監督作品のアニメ。声優をキムタクがした事
でも有名。でも、正直今までDVDで観ようとしなかった作品
の1つ。番宣でも、観たい!!っていう気持ちになれなかった。
観てみて、やっぱり「すごい!」とか「すばらしい」とか
感じなかった。決して、つまらない訳でもないし、観ていて
消したくなるものではないけど、なんか今まで作られた作品の
良いところを繋ぎ合わせたような作品のような気がする。
テーマも、ぼんやりとしている気がするし。。。
まぁ、辛口コメントするのも宮崎作品を好きだからなんだけど。
新鮮みが、無かったかな。まぁ、1度は観ないと辛口できないけど。
お薦め度:★★

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2006年5月 6日 (土)

紅の豚

言わずと知れたジフリ作品。
本当に宮崎駿監督は「飛行」ものが好きなんだなぁー
と、つくづく思います。数あるジフリ作品の中には、
いくつものも飛行するものが出てくる。紅の豚もそう。
主人公が豚になってしまう展開はアニメらしいけど、ラスト
まで豚のままというのが、最初驚きだった。
お薦め度:★★★
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2006年4月 8日 (土)

猫の恩返し

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2006年3月24日 (金)

ルパン三世 カリオストロの城

「ルパン三世 カリオストロの城」を好きな人多いと思う。
きっと、宮崎駿監督が監督だからだと思う。
私も結構好き。只、いつもの宮崎駿監督の映画のように
メッセージ性のようなものは無いのかな?って感じ。
まぁ、ルパン三世というキャラクターが出来上がっている
ものを作り上げるわけだから仕方ないと思うけど。
クラリスが着用していたウエディングドレスに憧れている
人は多いよなー。1度は観ておかないといけない作品では
ある。

お薦め度:★★★

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2006年3月12日 (日)

となりのトトロ

映画でもDVDでも繰り返し何度も観た映画。
大人になった今でも大好きな作品。
実は、昨日もDVDで改めてピュアな気持ちにさせて
もらった。
さつきとメイは、幼い汚れていない心を持っているピュア
だからこそ、トトロに出会えたに違いない。
まっくろくろすけも・・・。(只の煤とか埃と思っている
人はピュアな心を忘れているのかも)
それにしても、さつきとメイの引っ越し先の新しい家は、
ボロボロすぎで、少し住むのには不安がある。(現実的
な事を言うと・・・)そう言えば、愛知県の万博に展示
されていた「さつきとメイの家」とそっくりだった。
当たり前だけど。あと、五右衛門風呂が少し私的には古風
すぎて、入浴するのは抵抗があるかな?
それにしても、トトロの寝顔って、すごくカワイイ!!
大木とか神木って、確かに何かあるような気になる。
それと、誰しもが憧れる「ネコバスに乗りたい」という
欲望。あのネコバスの椅子のフカフカ感を味わいたい。が、
現実的な事を言うと、猫アレルギーなので無理か。
でも、あのフカフカ感はテンピュールで実現できそうだけど。
改めて、宮崎駿監督って、すごいと思う。

お薦め度:★★★★

監督:宮崎駿
日本映画

となりのトトロ

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2006年2月22日 (水)

魔女の宅急便

ジフリ作品。何度も何度も観てしまいます。
私は犬派、猫派でいったら断然、犬派なんだけど・・・。
ジジは好き。かわいい。声もかわいい。
キャッチコピーの「おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。
というのが泣ける。
なんとも健気というか、がんばっているなーみたいな。
でも、魔女の世界は厳しいな。13歳で独立しないといけない
なんて・・・。13歳って中学生だよ。
修行とは言え、偉い勇気。
しかも、キキは魔法のほうきに乗る事しか覚えなかったんだから。

それだけで修行に出る勇気がすごいよ。
魔女の宅急便のモデルとなった街はヨーロッパ圏とは思っていた
が、本当は何処なのかネットで調べてみると・・・。
クロアチアのドブロヴニクという意見とスウェーデンのヴィスビュー、
ストックホルムという意見もあるらしい。
まぁ、どちらにしてもヨーロッパ圏の風景という事だ。
ストーリーは、魔女の少女が魔女になるための修行をしていく
過程で様々な経験を積み成長していく姿を描いたアニメ。

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